〜eBankを色々な角度から検証!!〜
初心者の為のお小遣い稼ぎ
 ネットで収入を得る為に非常に便利なeBank銀行を徹底解剖!eBank銀行でキャッシュバック手数料が無料!


TOPページへ戻る
・どうやって無料で稼ぐの?
・結局どうしたらいいの?
・eBANK銀行の紹介
・サラリーマンの副業が
      会社にバレない方法
eBank銀行について

<eBank銀行口座開設の申し込みはこちらから>

【 ネットで便利なeBank銀行を細かく検証 】

<イーバンクカードの申し込みはこちらから>

eBank銀行とは

 現在、eBank銀行の口座数は85万人を突破しております!また、預金預入総額も2100億円を上回り、まだまだ伸び続けています!!

 また、eBank銀行との提携サイトも30社以上あり、ポイントを現金に換金する為にはここでしかできないサイトも多くあります。

 ネット調査会社の 『マイボイスコム株式会社』 のリサーチによると、 『現在利用しているインターネットバンキング』 『今後利用したいネットバンキング』 でeBank銀行が圧倒的な支持により1位を獲得しています。
 なぜ、他の都市銀行や地域の銀行とは違い、このeBank銀行がこんなに伸びているのか?それには理由があります!それを細かく説明していきますね。

【 ◆えっ!?手数料無料? 】 【 ◆なぜ手数料が無料なの? 】
【 ◆郵便口座でもお徳 】 【 ◆手数料が無料でさらにお徳な事 】
【 ◆ネット上の銀行って安全なの? 】 【 ◆高額な金利を実現 】
【 ◆預金保険の対象の預金 】 【 ◆eBank銀行のまとめ 】


えっ!?手数料無料?

 eBank銀行で口座を開設する為には、ネット上で口座開設用紙の申請を行い、その用紙を返信した後、口座開設の封筒とメールが届きます。口座を開設した後の口座維持費は無料になります!!

 また、eBank銀行の支店はネット上にあり、当然、窓口なども無いわけですから自分の口座の入出金には、以下の方法で行います。

入金
イーバンクカードを使い入金する。】
  〜全国にある郵便局からeBank銀行へ入金する。 <※金額に関わらず手数料無料!
  〜コンビニ・スーパーなどに設置されているアイワイバンク銀行のATMから入金する。
       <※金額に関わらず手数料無料!


【他の金融機関からeBank銀行へ入金する。】
  〜振込み時には手数料を一旦、負担していただく形になりますが、毎月一回目の入金を
   対象に3万円以上なら210円、3万円未満なら105円がキャッシュバックされます。


【郵便貯金から入金する。】
  〜eBank銀行にログイン後の画面を操作して、お手持ちの郵便貯金の口座からeBank銀行
   に入金できます。 <※金額に関わらず手数料無料!


出金
イーバンクカードを使い出金する。】
   〜全国にある郵便局のATM、もしくは、コンビニ・スーパーなどに設置されているアイワイバンク
    銀行のATMから出金する。
   イーバンクカードには2種類あり、それぞれで差がありますので以下を参考にして下さい。
イーバンクカードニコス
(クレジット機能付キャッシュカード)
イーバンクキャッシュカード
(キャッシュカード機能のみ)
月5回のご利用まで0円
※6回目のご利用からは、
1回200円(税込み)
200円(税込み)
※ただし、以下のいずれかを満たすお客様は、月3回のご利用まで0円。
(1)前々月の月末の普通預金残高が5万円以上ある場合
(2)カードお申込月の翌々月までの期間に該当する場合


【eBank銀行から他の金融機関へ出金する。】
  〜手数料は、3万円以上、未満に関わらず、一律160円(税込み)になります。<※安い!


なぜ手数料が無料なの?
 
 これは、管理人の推測になりますが、eBank銀行は本店や支店などといった店舗を構えていません。よって、店舗を構える為の経費や維持費、土地などの税金や諸経費が省かれる為に 『手数料無料』 などの、色々な eBank銀行独自のサービスが展開できるのだと思います。

上記の通り、店舗が無いわけですから、一般にある都市銀行などの窓口にいるお姉さん達もeBank銀行にはいません。これによって人件費も削減できるのですね^^

 窓口のお姉さんが居ないのは少し寂しいのですが、手数料無料や振込み金額が一律でOKなのはありがたいですよね^^


郵便口座でもお徳

 すでに郵便局の口座をお持ちの方は、eBank銀行の口座と合わせて持つと以下の理由で非常に扱いやすくなります。


1.イーバンクカードを使い、郵便局から入金すると手数料無料!
2.eBank銀行にログイン後の画面を操作し、ネット上で郵便口座から手数料無料でeBank銀行の口座へ振り替えれます。
3.eBank銀行でお持ちの口座から、郵便局の郵便口座へ振り込む場合は、一律100円(税込み)の手数料で行えます。

以上のように、郵便口座と合わせて利用するとメリットが多いですよ^^


手数料が無料でさらにお徳な事

 手数料が無料だと当然、お徳なのですが、これをもっと上手に利用する方法を紹介します。

 例えば、Yahoo!のオークションを利用される方の場合、eBank銀行にログイン後の画面を操作して 『Yahoo!ウォレット』 の自動引き落としを設定すると、オークションでの落札時に自動的にeBank銀行の口座から引き落とされま す。
 これはYahoo!のオークションだけではなく、楽天フリマや、BIDDERSのオークションなどでも同じように設定できますので是非利用して下さい!

 また、eBank銀行の口座へ振り込む時や振り込んでもらう時、もしくは自動引き落としの際に、相手側の口座もeBank銀行の口座だと手数料が無料になりますのでかなりお徳です!

 この方法は、オークション常連の方では、かなり常識のようですよ^^


ネット上の銀行って安全なの?

 各支店を持たないeBank銀行で取引をするにあたって、インターネット上でお金の管理をする事に不安を感じる方もいらっしゃるかも知れません。

 しかし、eBank銀行もその辺は非常に気を使っていて、eBank銀行へのアクセス時には、情報の全てを世界最高水準の暗号化技術を使い通信されるようになっています。この技術によってハッキングなどの違法アクセスか ら守られているのです。


高額な金利を実現

 現在、eBank銀行では、7年定期で金利が1.05%と高金利な商品があります。これはやはり、上記項目のなぜ手数料が無料なの?で解説した通り、eBank銀行はネット上で取引される銀行の為に色々な経費が 削減されているから実現できる高金利商品だと思います。

 7年で500万円貯めるという設定で、同じ条件の定期預金で他の有名都市銀行の金利と比較した所、以下のような表ができました。

  7年定期の金利
eBank銀行 1.05%
H銀行 0.12%
M銀行 0.12%
R銀行 0.12%
T銀行 0.12%

 以上のように、金利面でもeBank銀行が10倍近く上回っていますので、やはり勢いのある銀行という事がよく分かりますよね^^


預金保険の対象の預金

 『預金保険の対象の預金』 という言葉は余り聞き慣れない言葉だと思いますが、これはつまり、自分の口座に預けてあるお金(預金)に対して、保険がかけられているという事になります。
 預金額によって保険で支払われる金額が違いますのでeBankのサイト内の注意事項をよく読んで下さい。

 また万が一、保有する口座が不正利用された場合や、キャッシュカードの紛失・盗難等のトラブルが発生した場合に備えて、三井住友海上火災保険株式会社とeBank銀行の間で、『eBankセキュリティ保険』  (クレジットカード盗難保険)という保険が契約されています。この保険には特別な申し込みや保険料金の費用などは一切掛からず、eBank銀行で口座を開設すると自動的に保険の対象となりますので安心して下さい。

 eBank銀行のサイト内で保険料金が支払われるケース、支払われないケースなどが紹介されていますので一度見ておいた方がいいと思います。まぁ、普通に利用しておられる方なら大丈夫だと思いますよ^^


eBank銀行のまとめ

上記に説明した事をまとめてみました。

口座維持手数料 無料
入金手数料
(郵便局、アイワイバンクから イーバンクカードを使用)
無料 ※金額に関わらず
入金手数料
(他の金融機関から入金)
3万円以上210円、3万円未満105円
 ※キャッシュバックあり
入金手数料
(ネット上で郵便口座から入金)
無料 ※金額に関わらず
出金手数料
(郵便局、アイワイバンクから イーバンクカード(クレジット付き)を使用)
月5回まで無料 ※金額に関わらず
出金手数料
(郵便局、アイワイバンクから イーバンクカード(クレジット無し)を使用)
月3回まで無料 ※条件あり
出金手数料
(eBank銀行から他の金融機関に出金)
一律160円 ※金額に関わらず
eBank銀行同士の手数料 無料 ※金額に関わらず
預金保険
定期預金の金利
(1〜7年)
0.30〜1.05%
外貨預金 ×
投資信託 ×


このページのTOPへ
訪問者数


書籍 CD DVD など | ライブチャット | 出会い | 別れさせ屋 | ホームページ売上アップドットコム
業界NO1のライブチャット | ウェブサービス開発 | 雑誌 Fujisan.co.jp | ライブチャットならゴーゴー!
ライブチャット「BBchatTV」 | 変わった商品が多いよ! | 最新ニュースヘッドライン | 無料ホームページ